>  > おちんちんがただの棒きれにしか見えなくなって次から次へと舐めていったんです。

おちんちんがただの棒きれにしか見えなくなって次から次へと舐めていったんです。

入店のきっかけは忘れもしません・・といいながら恐らく、私がショップで働いていた時にいつも来てくれる風俗嬢の女の子に誘われたことかな・・って強引に誘われたんじゃなくて私が憧れてそのお店に入ったの正解でした。やっと思い出した。とはいってもその女の子の紹介というわけではなくて、確かその女の子もそういうのは嫌がったんですよ。だから私は風俗求人サイトから応募しました。ショップの店員なんかめちゃ給料が安いんですよ。最後の月でも15万円くらいだったかな。だあから辞めるにしてもなんの未練もなかったんですよ。それよりも未経験の風俗でちゃんとやっていけるのかが心配でしたね。それでもどきどきの初日をなんとかクリアしてお金も一日で5万円です。何故か、一番心配だったフェラチオも実際におちんちんを目の前にしたら自然と舐めることができたんです。これが俗にいうスイッチが入った状態なんでしょうか。それからはもうおちんちんがただの棒きれにしか見えなくなって次から次へと舐めていったんです。

[ 2014-10-13 ]

カテゴリ: 風俗求人体験談